記念切手 東京切手展記念切手の買取と価値について

記念切手 東京切手展記念切手の買取と価値について

東京切手展記念切手

東京切手展記念切手

東京で開かれた切手展の開催を記念して発行がおこなわれた記念切手 東京切手展記念切手。

地方の小型シートをメインに発行がおこなわれた初の記念切手となります。

種類は1種のみで、1円20銭が15枚綴りになった小型シートとなります。

記念切手 東京切手展記念切手の概要について

東京で開催された切手展、郵便切手を知る展覧会、別名:東京切手展が開催されるのをきっかけに発行がおこなわれた記念切手です。

非常に人気だったイベントとなり、当時、開催期間は1週間を設けていて、その間に来場した方が26万人以上の方が来場した結果となりました。

デザイン・図柄にはついては、収集家・コレクターより人気の高い法隆寺五重塔のデザインが採用されています。

この法隆寺五重塔は通常切手30銭切手のデザインとしてもおなじみのデザインになります。

またシートしても特徴的で横に長い小型シートは珍しく、コレクター・収集家の方からは、うなぎという愛称で親しまれている小型シート切手となります。

記念切手 東京切手展記念切手の買取と取引金額について

記念切手 東京切手展記念切手の買取と取引額についてまとめていきます。

非常に希少性の高い記念切手となっており、買取・取引額も高額になります。

美品状態のシートになると以下の様な買取・取引額となります。

1円20銭 小型シート…約25000円

ただし、汚れや焼けがある場合は買取・取引額が落ちてしまいますので、コンディションを整て売却することをおすすめします。

記念切手 東京切手展記念切手を高価買取が可能な切手買取業者

記念切手 東京切手展記念切手を高価買取できる切手買取業者をご紹介いたします。

切手は種類多数あり、プロの切手買取業者は非常に切手の種類や市場相場などに詳しいです。

この記念切手 東京切手展記念切手もキチンとした査定員に見積もり・買取をおこなってもらうことをおすすめします。

>>記念切手 東京切手展記念切手を高価買取が可能な切手買取業者

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